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テープ付OPP封筒で作業効率の向上を図る

OPP封筒はカタログやパンフレットやダイレクトメールなどを入れたり、様々な商品を入れて販売する包装用の袋としても幅広く活用されていますが、これらの目的にOPP封筒を利用する場合に便利なのがテープ付のものとなります。

OPP封筒には平袋の他にもテープ付やヘッダー付などいろいろなオプション加工されたものが販売されていて、その中でもテープ付のOPP封筒はかなり便利に利用することができるようになっています。


OPP封筒を利用する場合には、最終的に封をするという場合が多いと思いますが、この時にテープ付のものを利用していれば、わざわざ糊やテープなどを利用しなくてもワンタッチで封をすることができるようになります。

紙封筒ならテープ付でなくても簡単に封をすることができると思いますが、素材はペラペラしているOPP封筒をキレイに閉じるのは不器用な人にとっては難しい作業となるので、ワンタッチで誰でも簡単に封ができるテープ付のものがおすすめとなります。


もちろんオプション加工が施されていれば値段は多少高くなりますが、商売用としてOPP封筒を利用する場合は見た目のことを考えた方がよく、また商売用にOPP封筒を利用する場合は、一度に大量に仕入れすると思うので、そうすることでオプション付のものでも購入単価をかなり抑えることができるようになっています。

OPP封筒は一般的には紙封筒よりも単価が安くなっていて、1,000枚、10,000枚で注文すると大幅に単価を落とせるようになっています。